2008年01月23日

24hour-library全席に電源が!!

みなさん、こんにちは。

今日、かなり久しぶりに24-hour libraryに行ってみたんですが、
なんといつの間にか全テーブルの中央辺りに
どんと電源プラグの付いてる台が設置されていて、
どの席に座っても電源が確保できる様になっていました。
(さすがに有線LANのプラグは見当たりませんでしたが、
無線LANは来てるので、ここ2-3年くらいのノートPCなら
まず問題ないはず・・・。)

Mishka's cafeにあるような電源がデスクの中央に
あると思ってもらえたら近いかな、と思います。

前は特定の席じゃないと電源確保できなかったので
これはかなり便利になったんじゃないでしょうか?

実際僕も、もうちょっと頻繁に使ってみようかなと思ってしまいました・・・。

これで中に快適な換気システムと
日本のコンビニ(おい)が入ったら常駐してしまいそうです。


また、雨が降り出しましたが風邪等引かれぬよう。


PS
ちなみに24-hour libraryとはShields Libraryの横に入り口のある
24時間利用できるStudying roomのことです。
(だから本等は一切ありません・・・。)
メインのShieldsは12時くらいで閉まっちゃうんですよね、困った事に。


posted by rio at 16:14| Comment(2) | UC Davis | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大学院ですか。最後の年忙しいですね。
私は職員で6年目です。"とにかくネットへの現実逃避から脱却する方法"読んで笑っちゃいました。論文、グラント書き、そういう時に限って、ネットでお遊びするんですよねー。さらに"自分はなんて意志の弱い人間なんだー"と落ち込んで(笑)。今もMixi経由でこのブログにたどりついてます :)

UCDの図書館閉まっちゃうんで不便ですよね。他では24時間体制の図書館に慣れてたんですけど。予算がらみですかねー。雑誌も"ウソ!"と言いたくなるほど削ってた時期も有るし。これでまた予算減ったらどうなんのかな。


Posted by nobuko at 2008年01月25日 07:41
nobukoさん、

はじめまして。
6年ですか〜。nobukoさんも結構長いですね。
他の遊びと違って、ネットは仕事環境と紙一重な上に
ちょうどいいくらいの知的繁樹が入ってしまうので、
なにか有意義なことをしてるような
錯覚に捕われてしまうのが、厄介な気がします・・・。
PCやネットの無い時代だったら、
もっといい成績が残せたような気もしますが、
その時代はその時代で大変だったでしょうからね。
(まさにサバイバル)

図書館の時間は予算というより、
UCDの校風というかなんというか
もうちょっとゆったりやろうよというような
雰囲気が成させているような気がします。
UCSDとか確か24時間ですしね。

でも、最近は図書館はネットで手に入らない
古めの文献を手に入れる時くらいしか使わないので、
studying roomだけあけといてくれれば、
別に困らないんですけどね。
でも、あそこもう少し広くならないかな〜。

それでは、また。



Posted by rio at 2008年02月01日 03:46
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